電子カルテシステム「Mei-Reps」

電子カルテシステム「Mei-Reps」がチーム医療を力強くサポートします。

電子カルテには、「真正性の確保」「見読性の確保」「保存性の確保」の3つの基準があります(厚生労働省のガイドライン)。HBAの電子カルテシステム「Mei-Reps」は、それらのガイドラインに高いレベルで対応した安心・信頼のシステムです。スタッフ間の密接な連携が必要となるこれからのチーム医療には、電子カルテが欠かせない存在となります。

Mei-Reps5つのサポート

病院の規模や目的に応じたシステム構築

規模や目的に応じて構築

規模や目的に応じて構築HBAの電子カルテシステムは、オーダリングシステム、医療事務システム、看護システムの3要素を総合的に組み合わせたシステムです。病院の規模や目的に応じたシステム構築が可能となります。

正確かつ迅速な診断を支援します

正確で迅速な診断

正確で迅速な診断電子カルテは、パソコンの画面上で患者のカルテを簡単に検索することができます。画像や診療情報を表示して、患者にわかりやすく説明することも可能となり、インフォームドコンセントに大きく貢献します。

医師の指示伝達もよりスムーズに

指示伝達をよりスムーズ

指示伝達をよりスムーズ看護師をはじめとする医療スタッフへの正確な指示伝達は、電子カルテの活用で飛躍的にアップします。また、電子カルテは医師だけのものではなく、診療に関わる指示データの情報をスタッフ間が共有できるメリットがあります。

医療過誤防止に役立つチェック機能

医療過誤防止チェック

医療過誤防止チェック重複薬剤や絶対禁忌、極量のチェックのみならず、保険適用日数やアレルギー、そして検査項目重複チェックなど、さまざまなチェック機能があります。自動的にエラー内容が表示され、医療過誤の防止に役立ちます。

院内業務を効率化します

院内業務の効率化

院内業務の効率化従来の紙カルテとは異なり、検査や搬送の手間を大幅にカットできる電子カルテ。受付・診察室・各部門・会計での情報が、素早く伝達されるため、患者の待ち時間短縮・業務の効率化を図ります。

パンフレット

電子カルテシステム「Mei-Reps」の詳細は、下記パンフレットをご覧ください。

ご質問・ご相談などお気軽にお問い合わせください。

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